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2017/04/12
そして父になる

記事作成日:2017/04/12

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

3月31日(金)20:17に、父になりました!
娘です。瑛麻(エマ)といいます。産まれた大きさが2282gと、とってもミニサイズの赤ちゃんです。
出産には立ち会ったのですが、分娩台に奥さんが登ってから17分で産まれるという、超安産でした。
赤ちゃんが産まれた後、看護師さんが身体を一通り拭いてくれたら、すぐに僕に抱っこさせてくれました。
 
正直、「ええっ、もう渡してくれるの? てか、手とかきちんと消毒してないけど大丈夫なんか?」とか、色々考えてるうちに、ポンと渡されたので驚きでした。
 
初めて抱っこした我が子、正直、本当に自分の子供かという実感は沸かなかったですけど、彼女が出てきてくれた瞬間は、なんかわかりませんが、自然に涙が出てしまいました。
 
そんな、涙を流している僕を見て、奥さんは冷静に「ごめん、正直、私は泣かれへんわ」と一言。
 
そらそうやはね、朝から陣痛で辛い思いして、最後の17分に目一杯力を使い切って、やっとの思いで産んだわけやから、本人にしたら、「は〜、とりあえず無事産めた〜」って感じやもんね。。
 
娘が産まれてから、今日で12日が経ちましたが、本当に可愛いと思ってしまいます。自分の子は特別可愛いと思う、という話をよく聞きますが、あれは本当ですね。「自分はそうならへんよ」と思っていましたが、なりましたね。見事に。
 
親バカです。
 
その親バカついでですが、今週末、今流行りの「ニューボーンフォト」を撮ってもらいます。
ニューボーンフォトってなんやねん。ってことなんですが。
こんな感じです。
newbornsample
 
僕はお願いする所は、お仕事の関係でお知り合いになった。「FuFuBabyPhoto」さんです。
めっちゃ楽しみなんですよね。こういうクリエイティブな事。
とくに自分たちがやっていないクリエイティブ領域の事ってとてつもなく興味が湧いてしまいます。
 
というわけで、次回のブログは、我が娘のニューボーンフォトを紹介しますね!

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

私は、フジテレビのニューヨーク支局で「めざましテレビ」のディレクターとしてキャリアをスタートさせました。帰国後は、朝日放送で「ムーブ!」のディレクターを経験。
その後、関西学院大学で経営学を学び、映像をマーケティングのソリューションとして活用できないものかと考え、映像事業を立ち上げました。映像の可能性をさらに広げるため、また、WEBという市場にイノベーションを起こすべく弊社独自の仕組みを構築しWEB事業も立ち上げました。
みなさまのブランディング・マーケティング課題に少しでもお役に立てるよう、全力を尽くしてまいります!