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2019/10/17
今年も秋になりはじめたので、巻の釣りにシフトへ

記事作成日:2019/10/17

記事を書いた人
吉見 元宏

吉見 元宏

河口湖で富士山を見ながらバスフィッシング&キャンプ

<はじめに>

この度の台風により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

被災された皆様の生活が1日も早く平穏に復することをお祈り申し上げます。

 

 

最近、グッと気温も下がりいよいよ秋を感じさせる日がやってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

僕はと言いますと、季節の変わり目なので体調管理には気をつけたいと言う前から、さっそく風邪をひいてしまっています…。

この風邪が完治したら、さっそく釣りに行きたいのですが、やっぱり秋といえば「巻き」の釣りでしょうか。

 

秋になると当然、夏の時より水温が下がり、バスも動きやすくなり、活性が高くなります。

活性が高くなるという事は、それだけバスが動きまわるのでどこにいるのかを特定するのは難しくなります。

そういった時に活躍するのがクランクベイトやスピナーベイト、シャッドといったいわゆる「巻物」のルアーなんですね。

ワームでの釣りは、どちらかというとストラクチャーなどピンポイントに狙う釣りに対して、クランクベイトなどの巻物のルアーというのは、遠くへキャストして巻いてルアーを動かすので、広範囲を探る事が出来ます。

 

ですので、秋の季節でバスが特定の場所にいない時などは、巻いて動かすルアーが釣れやすくなるとの事なんですね。

僕はシャッドやクランクベイトといったルアーが好きですので、この時期の釣りは大好きです。(好き=得意ではありません。)

 

ではでは!

記事を書いた人
吉見 元宏

吉見 元宏

前職ではディレクション・デザイン・コーディングと一通り経験してきました。
ユーザーにとって分かりやすく、伝わるデザインを心がけて日々制作を行っています。
休みの日はほぼ池or川or湖にいます。
WEBの事、釣りの事でもまずは何でもお気軽にご相談下さい!笑