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2018/10/31
撮影現場

記事作成日:2018/10/31

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

今日は、撮影現場でした。

やはり、現場は楽しいですね。

10:00から撮影スタジオ入りし、撮影スケジュールもぴったりで、予定時間で終えました。

撮影から帰ってきて、このブログを書いています。

 

シードアシストの映像制作は基本、少人数で行うスタイルですが、今回は、映像グループ、音声グループ、セイのタレントも出陣し久しぶりに大所帯の8名での撮影となりました。ちなみに、上の写真で撮影をしているのは、ウチの敏腕クリエイター、岸本大士

 

セイのタレントは、かつて「とんねるずのみなさんのおかげでした」の『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』のファイナリスト、「ゆみとも」の二人、柴田由美子(写真:右)、松岡智子(写真:中央) です。基本アナウンサーなんですが、芸人みたいです。

合間の待ち時間も、二人の会話は漫才みたい。

 

今回の撮影、実はテーマはシリアスな内容なのですが、いかに、面白く興味を惹きつけ、印象に残すことができるかに注力しました。

なので、いつも以上に、現場をいかに楽しく盛り上げるかに力点を置きました。

 

とはいうものの、私のモットーは、現場を「いかを楽しい空間にするか」。

撮影に携わるスタッフや関係者にとって、委縮してしまうような、緊張感のある現場では、良いクリエイティブは生まれないと思っています。

私自身も、とっても楽しんだ撮影でした。

さあ、これから編集作業、仕上がりが楽しみです。

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

私は、フジテレビのニューヨーク支局で「めざましテレビ」のディレクターとしてキャリアをスタートさせました。帰国後は、朝日放送で「ムーブ!」のディレクターを経験。
その後、関西学院大学で経営学を学び、映像をマーケティングのソリューションとして活用できないものかと考え、映像事業を立ち上げました。映像の可能性をさらに広げるため、また、WEBという市場にイノベーションを起こすべく弊社独自の仕組みを構築しWEB事業も立ち上げました。
みなさまのブランディング・マーケティング課題に少しでもお役に立てるよう、全力を尽くしてまいります!