映像 動画制作・音声制作・WEB制作なら大阪のシードアシスト

BLOG
ブログ

2018/10/15
五星三心占い

記事作成日:2018/10/15

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

どうも、占いを信じている、ナイーブな片山です。

毎年、この時期になるとコンビニの店頭で販売される占いの本。私は、毎年、細木数子さんの「六星占術」を買っていましたが、今年はゲッターズ飯田さんの、「五星三心占い」にしました。

「六星占術」では、今年から大殺界に入っていくようなので、2019年度を買ってもなんとなく書いている内容もなんとなくイメージがつくので、今回は全く違う占いの本を買って、ちょっとでもいい事が書いていたらいいなあ、と思っていました。

 

まず、「五星三心占い」について思った事は、細木さんのより、前向きにさせてくれる文章の書き方だと思いました。

 

例えば、「五星三心占い」においても私は来年、「六星占術」の大殺界とほぼ同等の『裏運気の年』だそうです。

これは、「何もかもが裏目に出てしまう年」という立ち位置です。

「六星占術」だと、「大殺界の時はじっとしていないさい、なにもいい事はありません」的な感じですが、「五星三心占い」の場合、その後に綴られている文章は、

 

「裏の才能、能力が開花する時期」

 

という風に書かれています。つまり、この時期に遭遇する苦難に立ち向かう事によって、自分の苦手としてきた能力が高められるという事らしいです。

物は書き様ですが、この一文で、なんだか少し救われた気がします。

まだ早いですが、「来年もがんばろう!」と思いました。

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

私は、フジテレビのニューヨーク支局で「めざましテレビ」のディレクターとしてキャリアをスタートさせました。帰国後は、朝日放送で「ムーブ!」のディレクターを経験。
その後、関西学院大学で経営学を学び、映像をマーケティングのソリューションとして活用できないものかと考え、映像事業を立ち上げました。映像の可能性をさらに広げるため、また、WEBという市場にイノベーションを起こすべく弊社独自の仕組みを構築しWEB事業も立ち上げました。
みなさまのブランディング・マーケティング課題に少しでもお役に立てるよう、全力を尽くしてまいります!