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2018/08/16
上海バールの「激辛担々麺」

記事作成日:2018/08/16

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

いきなりですが、写真見てもらえましたか? ↑↑↑
 
ヤバいですよね??? これ、ラーメンなんですよ。担々麺なんです。
麺の上に、「これでもか!」という程、唐辛子が乗っています。
 
改めまして、片山です。
実は、私は、辛い料理が大好きなんです。定期的に辛い物が無性に食べたくなり、めっちゃ辛いカレーや、韓国料理店へふらっと行ってしまします。
そんな辛い物好きの私ですが、「死ぬほど辛い」のは普通に無理です。
かつて、激辛を求めて、地元の近くにある、焼き肉屋の「激辛ユッゲジャンクッパ」を食べに行きましたが、5分の1を食べた所でギブしました。
詳しくはこちらのリンク 焼肉屋たっとん亭平野店
 
それは、置いといて、今回は、無性に食べたくなった辛い物が、上海バールの「激辛担々麺」なるもの。見た目とは、裏腹に序盤は結構イケます。パクパク、食べていくことができます。
どこからが、「辛さのその先か」。それは、そのままの状態でお箸で麺をすくえなくなった辺りから。
つまり、途中から、上に乗っている唐辛子が邪魔で、麺が探せなくなってきた辺り。(その状態でも、まだまだ麺は残っている)
親切に、唐辛子をどけるように、小皿が付いてくるのですが、その唐辛子をどけはじめた辺りから、口が「ファイアー」してきます。
 
このブログを書いている最中も、その辛さを思い出しただけで、口の中に唾がたくさんたまってきています。
そして、なぜか、鼻の頭に汗をかいています。
 
でも、めちゃ美味しいんですよ。本当に。
 
激辛好きの方はぜひ挑戦してみてください。
 
 
 
 
 

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

私は、フジテレビのニューヨーク支局で「めざましテレビ」のディレクターとしてキャリアをスタートさせました。帰国後は、朝日放送で「ムーブ!」のディレクターを経験。
その後、関西学院大学で経営学を学び、映像をマーケティングのソリューションとして活用できないものかと考え、映像事業を立ち上げました。映像の可能性をさらに広げるため、また、WEBという市場にイノベーションを起こすべく弊社独自の仕組みを構築しWEB事業も立ち上げました。
みなさまのブランディング・マーケティング課題に少しでもお役に立てるよう、全力を尽くしてまいります!