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2018/07/03

記事作成日:2018/07/03

記事を書いた人
松嶋 毅之

松嶋 毅之

前回のBlogで、「ガンプラ」を作るって私は言いました。
 
プラモデルを
ちょっと本格的に組み立ててみようという
今回の企画。
 
二週間ぐらい経ちましたが、
進行具合はご覧の通りです。
 

 
ニッパーを使って丁寧にパーツを枠から切り取り
ヤスリをかける。
たったそれだけのことですが
お酒を飲んでしまうと
これが上手く出来ない。
 
スミ入れマーカーも使ってみました。
ちょんちょんと
パーツに掘られた境界線に
色を流し込む。
これもお酒を飲むと
視線がブレてしまって上手くいかないのです。
 
作業は一向に進まず。
お酒って怖いですね。飲酒運転は絶対にいけないと思いました。
 
 
 
<ナレーションならシードアシスト>
 
 
 
ところで、話は変わりますが
「足のサイズ」ってちゃんと測ったことはありますか?

 
 
先日、グランフロントにある
「アシックスストア大阪」で測ってもらいました。
 
特別な機械に足を入れたら
立体的に足の形をスキャンして
計測するみたいなやつで、なんと無料でした。
 
靴を選ぶ際は、
足の長さ(サイズ)だけでなく、足囲(ワイズ)も重要。
立体的に計測した結果を元に
最適の一足を選んでくれて、その場で試し履きもできます。
 
 
で、今回の計測で驚愕の事実が分かったのですが、
私の足囲(ワイズ)はとんでもなく広いらしい。
 
ワイズは一般的に
A → B →C → D → E → 2E → 3E → 4E と
大きくなっていき
日本人男性の場合は、「E」が多いそうだ。
 
私が普段ランニングで履いているシューズは、
アンダーアーマーのワイズが「2E」のもの。
 
 
で、今回計測した結果、私の足のワイズは
スタッフのお兄さんもビックリの
「G」
 
 
大抵の幅広スニーカーでも
せいぜい用意されているのは「4E」まで。
その先にある「F」をも凌駕する「G」
もうめちゃくちゃ広いわけです。
思わず笑けるぐらい広いのです。
 
 
せっかくランニングを始めたのに
ジャストフィットするシューズがこの世には存在しないのではないか
と不安になりましたが、
そんな私にも、ぴったりなシューズ
アシックスストアにはありました。
 
 
無料です。
ぜひ皆さんも、足の測定してみてはいかがでしょうか。
思わぬ結果があるかもしれません。

記事を書いた人
松嶋 毅之

松嶋 毅之

音声制作は技術も大切ですが、それ以上にクライアント・ディレクター・ナレーターに気持ち良く作業してもらえる環境作りこそ、第一だと考えています。
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