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2017/03/08
ホイール交換

記事作成日:2017/03/08

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

ロードバイクを趣味にして半年。
ついに、ホイール交換に踏み切ってしまいました。
自転車を趣味にし、沼にハマっていくのが自分でもよくわかります。
近所のロードバイクショップ「スクアドラ」の練習に毎週土曜の早朝に参加させてもらっているのですが、ビギナーレッスンなのに参加者のレベルが高すぎです。
基本的には、10人程度での高速巡行による集団走行を行っていて、1周5kmのコースを4周します。順番に先頭を交代しながら走ります。
1週目は25km/h、2週目は30km/h、3週目は35km/hというように平均時速を5キロずつ上げて走行します。
練習参加初期は、3週目の中頃で、完全に集団から千切れてしまっていましたが、ようやく3周目はなんとかついていくことができるようになりました。
先週は、4周目の前半で千切れてしまいました。いつも千切れるパターンは先頭を走っていて、交代したときにいつも限界が来る感じですね。
自転車をやっていない人にはわからないと思いますが、重高速度を5km/h上げると、ものっ凄い空気抵抗を受け出さなければならないパワーがとても増えます。
そんな課題を解決しようと、ホイール交換に踏み切りました。
ちょっとリムのハイトが高い、fulcrumのクアトロカーボンというのを店長に薦めてもらいGetしました。
自転車競技でリオオリンピックの日本代表として出場した、新城幸也選手も練習用として使っています。
シェイクダウンはまだなのですが、このホイールで走りが変わることをかなり期待しています。
また、その結果は報告しますね。
ただ、見た目は相当かっこよくなったので大満足です。
 

記事を書いた人
片山 光祐

片山 光祐

私は、フジテレビのニューヨーク支局で「めざましテレビ」のディレクターとしてキャリアをスタートさせました。帰国後は、朝日放送で「ムーブ!」のディレクターを経験。
その後、関西学院大学で経営学を学び、映像をマーケティングのソリューションとして活用できないものかと考え、映像事業を立ち上げました。映像の可能性をさらに広げるため、また、WEBという市場にイノベーションを起こすべく弊社独自の仕組みを構築しWEB事業も立ち上げました。
みなさまのブランディング・マーケティング課題に少しでもお役に立てるよう、全力を尽くしてまいります!