ブランディング

ブランディングの本質は、『顧客の一連の体験が脳裏に刷り込まれ、その会社の事を“好き”にさせる』という戦略です。
「知名度」や「好感度」を上げる、高級ブランドのようなイメージ戦略、「商品名」、「ロゴ」、「コピー」を作るなど、思われてますがそれはほんの一部をさします。顧客が、そのブランドに対し″好き”になるか〝否か“は、その商品やサービスの接触機会・品質など総合的な体験によって、創り上げられます。私たちは、プロモーションという点からこの総合的な体験をトータルに設計しご提案いたします。
シードアシストはこれまで、クライアントのプロモーションに関する課題解決の為の映像、音声、WEBなどのコンテンツを組み合わせてまいりました。2015年これらのクリエイティブに経営学のロジックを組み合わせ、独自のコンサルティングメソッドを開発。ブランド構築を経営戦略の策定段階から提案致します。

ブランディングの効果

シードアシストの強み 一貫した体制

ブランディング - プロモーションプラン立案 - プロモーションコンテンツ制作

強いブランドは、企業の顔として、企業のあるべき姿を示し、
ブランド価値と共に社内外での求心力(ファン度)を高めていきます。

ブランディングとは、会社が目指すべき方向性そのものであり、会社の戦略と表裏一体です。体系的に分解すると、ブランディングとは会社の『事業戦略』、『組織文化』、『会社のあるべき理想の姿(ブランド戦略)』の3つを連動させて創り上げるものなのです。会社が勝ち上がって行くための具体的な戦略。経営者の顧客に対する想いを組織レベルで共有でき、それぞれが行動まで落とし込めている事。これら、3つの要素を正のスパイラルを作ってまわしていく事こそ、ブランディングの真の姿です。さらに、ブランディングにおいては、会社の様々なプロモーションツールである制作物のデザインやメッセージにも反映させ、一貫した訴求を行い、継続させていく事が重要です。
シードアシストだからできる、経営学理論とクリエイティブを融合させた視点で、貴社のブランディングの構築を行います。

強いブランディング

シードアシストのブランディング

ブランド構築後のプロモーション戦略、コンテンツ作成までのフォローまで一貫体制で承ります。

ブランディング フレームワーク

ブランド・マーケティング管理-企業ブランド価値管理-ブランド・コミュニケーション管理 ブランド・コミュニケーション管理-事業戦略-組織文化1