JIS

2017.02.15
Mac、mac book pro

 

 

キーボードのお話です。

 

 

特にキーボードにこだわりなんて無いよー、という人も多いかもしれませんが、
仕事や日常生活でパソコンを使っている以上、
入力デバイスの良し悪しは、積もり積もって

仕事効率や作業時間に直接的に関わってくるものと私は考えています。

 

 

日本人ですから、
今みたいにブログを書いたり、表を作ったりするには、
やはりJISキーボードが向いているように私は思います。

 
日本語・英語などの文字種類の切り替えやReturnキーの押しやすさは
文章を作成する上でとても便利です。

 

 

(ちなみに、Macの話をしています)

 

 

しかし、
ProToolsを使う場面では、断然USキーボードが使いやすいです。
JISキーボードだと使えないショートカットとかあるし。
もともとUSキーボード基準で機能を割り当てているんだろうな、と

比較して使ってみてとても感じられます。

 

 

 
上でも書いた様に、
仕事をする時間のほとんどがキーボードを打ち込む作業に費やされるのならば、

そこにはしっかりとこだわっていきたい。
JISキーボード、USキーボードと両方の利点を使い分けながら、上手く作業をしていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

などと、今回のブログは「私こだわってます」みたいな感じのことを書いてみましたが、
本当は何が言いたいかというと、

 
自分の不注意でMy Macbookの「め」が壊れてしまい

泣きそうだ、ということです。

 

 

 

Blog_170215-01

私が書きました

松嶋 毅之